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2008年10月29日 (水)

恐い話。。。( ´д`)

義姉の友人のEさんという方から電話があり、「地元のM新聞の記者が久居さんに取材したいと言っているんですが、いかがですか?」といきなり。

しゅしゅしゅ取材?
ってなんの?

どうやら義姉が「義妹はマンガを描いていて本も出している」とかなんとかEさんに言ったらしいのです。そりゃ同人誌ですから、原稿と小金さえあれば、本なんて誰だって作れますがな(売れるかどうかは別問題)。
で、Eさんが知り合いの記者さんにそれを言って、じゃあなにか記事に…ということになったみたいで。
しかし話しているうちに、どうやらEさんは、私を「とりのなんこさん」とかと同レベルに思っているらしいことがわかってきました。
知らないって恐ろしい

もちろん丁重に「私はもう10年も前にマンガ描きをやめてますので」とお断りしましたが、しかし義姉はもちろん、Eさんも記者さんも、私がどんな漫画を描いていたかなんてこれっぽっちも知らないんですよ。
こういう取材を申し込む際は、その人の作品を見てからというのが大前提だと思います。
マンガ(とくに同人誌)にもいろいろありますからネ!テヘ!


そしてその後の世間話で、Eさんが「私もマンガ好きでよく読むんですよ」とおっしゃるので、あらなにを読んでいるのかしら…と思ったら、話が進むうちに、Eさんの言う「本屋さん」とは近所の生協の雑誌コーナーのことであり、「よく読む」とはそこで立ち読みをすることだと判明して驚愕。

いやその…勉強になったッス!

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クララのきょうだい猫、うなたまちゃんの里親さんのジェミーさんと星子さん姉妹が、可愛いサビ猫「ひなこ」ちゃんの里親さんを募集しています。
こちらをクリックしてお問い合わせを。

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11月30日 付記
ひなこちゃん、めでたく保護主星子さん宅にお迎えすることになりました。
応援ありがとうございます。


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2008年10月25日 (土)

「おくりびと」

古着屋でイイ感じにこなれたブーツカットジーンズを買ったのですが、裾が若干長いような。5センチヒールでちょっと引きずるくらい。裾がけっこうボロボロなのできっと前の持ち主も引き摺ってはいていたんでしょうけど、あと1センチ短ければな〜
で、ふと最近ちらほらとブーツカットジーンズの裾を折り返している人を見たことを思いだし、私は「裾上げの長さを間違えたのか?」と思っていたんですが、あれってオサレでやってるんでしょうか。

と思っていろいろ調べていたら(ヒマだな)、「うっかりブーツカットジーンズを買ってしまいました。私はイタイ人でしょうか?今年はまだ大丈夫ですか?」という書きこみを発見して驚愕。
え、ブーツカットって定番じゃなかったの?

ちなみに私はどんなロングブーツも決して履けない鉄壁のふくらはぎなので、スキニージーンズなんてはけたもんじゃありません。
サイズぴったりのジーンズを見つけると嬉しくてつい買ってしまうので、似たようなジーンズばかり20本くらいある…


そして最近、安い服(安くなきゃダメ)をオクるのがマイブームになってて、数日おきに怪しいメール便が届いてます。配達の人に不審がられてるヨカン…

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職場のPCは、HDとガワを残して全とっかえし、ようやく復活しました。
もう修理の域を超えてます。新品持ってきてHDだけ取り替えたほうが早いんじゃ…でもまあ、復活して良かったです。

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映画memo 「おくりびと」

弱小オーケストラが解散して失業したチェロ奏者の大吾。妻とともに故郷の山形に戻り仕事を探すが、採用になった「NKエージェント」で、遺体を棺に納める「納棺師」として働くことに。遺体はおろか棺すら間近にみるのは初めてだった大吾だが、やがてこの仕事にやりがいを見いだすようになる…

いやあ、面白かった。笑った、泣けた。
こういう職業があることを知らなかったし、今までやった身内のお葬式でも頼んだことはなかったと思う。…地域によるのかな?都会の家やマンションではお通夜をやる場所もないから、今や病院から葬祭センターに直行というのが多いのかな。でも田舎の、大きいお座敷のあるような家だと全部自宅だから、こういう「儀式」があるといいんだろうな、と思います。
葬儀にかかわるもろもろのことは、もちろん故人のためでもあるけど、残る家族のためでもある。納棺師の流れる手さばきはまるで舞っているかのようで美しく、それだけでも観る価値アリです。
あ〜、それにしても山崎努、イカす〜

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2008年10月18日 (土)

秋晴れの一日

職場のマイPCは、開腹後さらに症状が悪化。
部品交換してもらって動作確認して、サービスマンが帰った20分後に再度ダウン。おいおい…
夕方さらにもう一度ダウンし、その翌日は起動中にダウン。あかん。

休み明けにまた開腹予定なのですが、大丈夫かしら。ファイルのバックアップはとってあるけど、交換なんてことになったらセッティングがあぁ…

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「かんじんかなめ」とゲルC


ぴっちぴちのクララに比べて、当年とって7才のフェイは毛並みがパサつきがち。口臭もちょっとあるし、なにかいいレメディはないかしら…と思っていたら、ホメオパシージャパンの「かんじんかなめ」がいいですよとのアドバイスをもらったので、さっそく購入。
かんじん…肝臓と腎臓のサポート?2種類のレメを朝晩飲ませてます。今日で一週間なのですが、なんだかすごく効果があるみたい。

まず元気になった。朝から家中走り回ってみたり、今まで登らなかった場所に登ってみたり、久しぶりに怒られるようなイタズラをしたり。
それに毛づやがよくなった!明らかに手触りがちがいます。ツルツル〜、キューティクル〜!ってカンジ。びっくり。
期待してた口臭にはさほど変化はないのですが、しばらく続けてみたいです。ついでに自分も飲んでます。

あと、クララ用に「ゲルC」。
皮膚の穴を発見してからちょうど一ヶ月ですが、もうちょっと…!
カサブタができて、剥がれて、剥がれたところから出血して、またカサブタができて…を3回ほどくりかえし、傷はずいぶん小さくなりました。今のカサブタが自然に剥がれれば塞がるような感じです。
朝晩ゲルC塗ってますが、これも自分でも使用中。痒いところとか首とか手とか、いろんなところに塗ってます。

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今日は朝から、義実家の物置小屋の片づけ。「物を置く」…まさにそんな状態。
とにかく不用品ばかりで、あれもこれもそれもあっちも、ぜーんぶ捨て。なぜこんなものを捨てずに取っているのか…!と言って差し支えないものしか入ってませんがな。
ゴミ袋に詰めて詰めて詰めて、来週全部捨てる予定です。空いた場所がまた物で埋まらないといいな…

思えば私の実家もそうでした。。
庭に2階建の離れがあり、20年ほど前まで伯母一家が住んでいたのですが、住む人がいなくなってからは風呂トイレ付きの巨大な物置小屋と化してしまい、もうなんでも「とりあえず離れへ」で。
母が亡くなってから、あの離れを整理するのがどんだけ大変だったか…でも数年前にとうとうその離れも解体し、姉妹全員で「やったね…!」と喜び合ったものでした。

「少ないもので豊かに暮らす」、そういう暮らしを実践したいのですが、本と服は増える一方です。でも増えたらその分減らす努力はしてるの…

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2008年10月15日 (水)

通院日

職場のマイPCがいきなりダウン。電源ボタンがオレンジ色に点滅しとる…

まさかHDじゃないよね〜?今月まだバックアップ取ってないんですけど。9月の中間決算の書類…
アワアワ言いながらサポートに電話するためシリアル番号の確認などしてたら、窓際上司が「久居さんのパソコンはいろいろデータが入ってるんだから、そんなことじゃ困るよ!」ですと。
ハア? ( ´д`)

べつにPCがダウンしたのは私のせいじゃなかろう…困ってるのはこっちですよ。
幸い、再起動して復活したので、すかさずバックアップを取り、速攻マザーボードと電源ユニットを交換してもらうことにしました。ふう。

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通院日。

PCの件でグッタリしつつ病院へ。連休明けのせいかメチャ混み!こんなに混んでるのは久しぶり…こりゃ1時間待ちかなと思っていたら、30分で名前を呼ばれました。
今日の診察はひっさしぶりに院長先生。
以前から思っていたけど、院長先生の診察は短い。1分かかってないと思う。時間をかければいいというものでもないんだろうけど、副院長先生はその5倍くらいなのね。私は副院長のほうが話しやすいし、こっちからいろいろ聞ける雰囲気がある(向こうがどう思っているのかはわからないけど)。

病気と同じく医師とも長いつきあいになるわけで、なんでも話せて信頼できる医師とずっとつきあいたいけど…むずかしい。


隣で診察を受けていた若い女性は緑内障みたい。待合室で一緒になったら話しかけようかな、と思ったけど会えませんでした。
同じ病気の人同士、情報交換できる地域のネットワークがあればなあ。自分でやるか?うーん。


本日の眼圧 「10」 午後6時

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2008年10月12日 (日)

天気晴朗なれど風強し

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八幡平に紅葉狩り。
…でももう終わりかけかな?赤より茶色が多かったです。
アスピーテラインから登って樹海ラインを降りるのが通常コースですが、私はいつも逆を行きます。そのほうが混まないので。今日の八幡平はめちゃ混み!山の中で渋滞しとる…
山を下りたら西根あたりから分レ(しかしスゴイ地名だな)までだーっと車が連なってました。ひ〜

帰り道、滝沢村の田楽茶屋でお昼ご飯。
お豆腐屋さんの定食はボリューム満点です。コロッケいろいろ定食890円、この量を見て下さい。これでもご飯は半分に落としてもらったんですが。

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ゆばや厚揚げの定食もあり。単品でもオーダーできます。

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今さらですが「ガラスの仮面」(説明不要)を一気買いして再読中です。
連載第一回を「花とゆめ」で読んでいる私。あれは32年前〜♪

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で、ちょうど「奇跡の人」を演っているんですが、なんと姫川歌子のサリバン先生に感情移入してボロ泣き。ぐああ、もう何回も読んでるのに!恐るべし!!


ねえヘレン!
この地上にあるすべては
あっという間に私たちのものになり
また消えていくの!

でも私たちには言葉という光があって
この言葉を使えば後にのこせるわ!
言葉の光に照らせば
五千年も昔を見ることができる!

私たちが
感じたり、考えたり、知ったり
それを伝えあったりするすべてが
言葉の中にあるのよ!


そのとおりです、サリバン先生…!


30年前ですら、美内すずえさんの絵柄は「今どきこれは…」という、眼にホワイトで星が入った、いわゆる「記号としての少女漫画」そのもので、子ども心に「絵柄がイマイチよね」とか思っていたものですが、今読み返すと全然違う〜。
この絵があってこそ、こんなにも長い間読み継がれているんだと思う。小・中時代はこのマンガで泣いたことなんてなかったのになあ。

こんど姪っ子が来たら、無理やり全巻貸してやろうと思ってます。

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なんだかあちこちで仔猫を保護して、里親募集している方がいらっしゃるような。
最近すごく地元の募集が目につくんですが気のせいかしら…

義実家猫導入計画は頓挫中なのですが、勝手に進めちゃおうかとも思ったり。義母は自分の年齢なども考えてなかなか踏み切れないようなのですが、自分の家に猫がいるのと、人の家の猫を可愛がるのとじゃぜんぜん違うからなあ。
ヒトも猫も大好き!な仔猫がいれば…いや仔猫じゃなくても全然かまわないですけど。うう、悩む。

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2008年10月 8日 (水)

綿パン二本

ヤフオクで落札したパンツが届きました。
色は明るいエンジ、ベロアっぽい質感の綿で、164センチの私の足首までたっぷりの超ワイド。腰から膝にかけて大きな花の刺繍が入ってて、こりゃ目立つわ〜。
さて、トップスをどうすればいいのか、クローゼットを開けてしばし悩む…細身のGジャンにシンプルなストールかなあ。

最近、自分がなにをどう着ればいいのか、どこで服を買えばいいのか悩んでいる私。
わかりやすい基準は、「似合わない服は落ち着かない」ってこと。ちょっと若っぽかったかな、ヘンじゃないかな、そんなことばかり考えてそわそわする服って、結局似合ってないのよね〜。着ていて嬉しい!楽しい!大好き!な服、そういう服で年相応の格好をしたいんですが、難しいッス。

そういえば昨日、ユニクロでこれまたワイドパンツを買ったのですが、最終セール価格で990円…この価格になるとさすがにサイズが少なくて、欲しい色の欲しいサイズは、レングスが33インチしか残ってません。30インチが欲しかったんだけどな。
仕方ないので補正代300円で裾上げをお願いしたら、もともとの折り返しの白いラインが表に出てしまう形に。まあいいか…と思えるレベルだったのですが、補正ウーマンは「これではちょっとお渡しできません」と。
で、もう一度試着して長さを見てもらい、再度補正して明日取りに行くことにしたのですが、夜に電話がかかってきて「二度目の補正をしましたが、やはりラインが気になります。他県の店舗に問い合わせて、1本だけ30インチを見つけましたので、こちらも試着して、補正した商品か30インチの商品のお好きなほうを選んで下さい」ですと。

990円のパンツにそこまで。すすすすいません。
でもさすがユニクロ。感心しちゃいましたよ。

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クララの足の状態が…ビミョ〜… ガクリ orz

剥がれかけたりくっついたりしていたカサブタが、昨日とうとう全部剥がれてしまい、ピンクの皮膚がべろんと露出した状態です。見た時は「ひーっっ!」とめまいがしましたよ…
傷口が乾いたり、薄皮がはったり、また血が滲んだりのくりかえしです。ものすごい勢いで遊んでいるので、乾きかけた傷が開いちゃう。薬を塗るために触ってもとくに痛がらないんですけど。

うーん、週末までに好転しなかったら病院に行こう。


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平気だもん


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2008年10月 7日 (火)

本日の三冊と…

「闇の子供たち」梁石日

ノンフィクションかルポものとしてなら大変読み応えのある興味深い内容なのですが、「小説」としてはどうかなあ。
文章にクセがあり、翻訳物の海外の小説のような印象。主人公の性格、外見、背景の描写がまったくないため感情移入できない…キャラが立ってない。主人公(音羽恵子)が日本人である必要性がわからないし、この人の行動が突飛で感情的すぎる。
ひとつの場面で「視点」がコロコロ変わるため、いったい誰の目から見た物語なのかわかりません。高等テクとしてわざとやってるようにも思えないんですが。
そして、どうもあちこちに「んー??」と思う日本語が…たとえば「路地の糞詰まり」という表現が何度か出てくるんですが、これって「行き止まり」「袋小路」のこと…だよねえ?そういうスラングがあるんですか?私が知らないだけ??
そういうことが気になって全然集中できませんでした。うーん、消化不良…

+++

「老親を棄てられますか」門野晴子

笑って泣ける介護問題の本かと思ったら、かなり違かった。この作者はフェミニストの人なのかなあ(解説が田嶋陽子。うー、強烈)。フェミやジェンダー系の人の文章はみんな文体というか、テンポが似ているのは何故なんだろう。なんというか…攻撃的で、読んでいるこっちが辛くなる、いたたまれないカンジ。大団円といえるラストだけど、モヤモヤだけが残ってしまった。うう。

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「不美人論」藤野美奈子・西研

女性の外見の美醜についての、女性漫画家と男性哲学者の対談集ですが、これは面白い!涙なしには読めません。女性を外見で判断することは悪だと言われても、実際私たちはそういう世界に生きているわけで、じゃあそこでどう自分の居場所を確保すればいいのか。男の「モテない苦しみ」なんて、ブスの苦しみに比べたら屁でもないよね〜。
読めば元気になれる本です。


+++

緒形拳が亡くなってしまった…

私にとっての緒形拳は、NHKの大河ドラマ「黄金の日日」の秀吉。
1978年だから、ちょうと30年前なのね。「黄金の日日」は、根津甚八が石川五右衛門役だったりして、そりゃ夢中で観た覚えがあります。

信長の臣下時代は、主人公助左(すけざ)の良き理解者であった秀吉は、権力を手に入れると次第に助左たち堺の商人に弾圧を加えるようになるのですが、その変貌ぶりが凄くて。
血を吐きながら布団の上に倒れる絶命シーンは壮絶でした。


「ナニワ金融道」の社長役もイカしてた。大好きな役者さんでした。
合掌。

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2008年10月 3日 (金)

猫砂放浪記「デオサンド消臭剤プラス」

猫砂をトイレで詰まらせかけ、「トイレに流せる猫砂」を使いつつも燃やせるゴミに出している今日この頃。
で、結局、以前ずーっと使っていた「デオサンド 消臭剤プラス」に戻ってしまいました。

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デオサンドシリーズは頻繁にモデルチェンジしており、どんどん進化してる猫砂だと思います。数年前初めて使った時はけっこうホコリが出たのですが、今はほとんど出ません。

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サラサラした小さめの粒。緑のが消臭剤?


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濡れたところは青っぽくなります


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コロンと固まります


固まりは紙だけあって緩めなので、クララが仔猫のころは掻き回されてバラけて大変でした。
でも4〜5粒になっても最後まで固まろうとしてくれるし、色も変わるので拾いやすいです。
当分コレかな〜


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